株式会社クロスメディア・マーケティング

「ストーリー」の力で成長の限界突破を叶えます

ストーリーブランディングメディアは、「ストーリー」の力で新たな顧客との出会いをつくる「ストーリー×ストック」型オウンドメディアです。

こんなお悩みありませんか?

  • デジタルマーケティングに限界を感じている
  • 情報発信をしても流れていってしまい目立たない
  • 商品やサービスに魅力があるのに伝わらない
  • オウンドメディアを立ち上げたがコンテンツ制作が続かない

なぜ「ストーリー」の力で限界突破ができるのか?

スマホが普及し、デジタルがマーケティングの主戦場となった現在、Web・SNS空間には、企業の短期的な売上につなげるための販売促進広告が溢れています。その多くは商品・サービスをいかに購入してもらうかの「デジタル販促」でしかないのが実情です。「ニーズが顕在化している顧客」のみをターゲットにした顕在層の顧客化に傾注したマーケティング活動だけでは、いずれ成長の限界がやってきます。
顕在層だけにアプローチを続けるだけでは、いずれ見込み客を全て刈り取り終わってしまいます。顕在層へのアプローチと、将来の見込み客を増やすための活動を同時に行っていく必要があるのです。興味・関心が低い層へストーリー発信することで、将来の顧客になり得る「オリジナルの顕在層」を増やすことができるのです。

なぜ「ストーリー」発信が必要なのか?

ストーリー性がない情報は人の記憶に残りにくいからです。「ストーリー」には人の感情に働きかける効果があります。企業から発信される情報の背景には、商品やサービスにこめられた想い・情熱と共に、かけがえのない行動が存在しています。出版社がもつ編集力によってそれらは磨き上げられ、ただの「情報」ではなく、人の記憶に残り、誰かに語りたくなる「ストーリー」になります。

なぜ出版社がつくるストーリーブランディングメディアが強いのか?

現在、SEOライティングなど、テクニックに寄った中身の薄い記事コンテンツがデジタル空間に氾濫しているという実情があります。しかし、出版社が作るオウンドメディアには、強みがあります。
ビジネス書出版社として1,000冊以上の書籍を出版してきた実績。そのプロ編集者がライターと連携し、高い編集力・企画力と、豊富な専門家ネットワークを駆使して、「編集力」、「企画力」、「ストーリー性」、「専門性」、「権威性」、「信頼性」、「継続力」がある質の高いコンテンツを提供します。
これらは、Googleの検索品質評価ガイドライン(*E-E-A-T)に沿う良質なコンテンツとなり、デジタル空間上(オウンドメディア)に蓄積していきます。

*E-E-A-Tとは、「Experience(経験)」「Expertise(専門性)」「Authoritativeness(権威性)」「Trustworthiness(信頼性)」の略で、Googleの検索品質評価ガイドラインで定義されているウェブサイトの評価基準です。

なぜ「ストーリー×ストック」型オウンドメディアなのか?

通常、発信した情報やメディア掲載された情報は流れ去ってしまいます。そのようなフロー型の広報活動ではなく、記憶に残るストーリーが積み重なっていくストック型の広報活動、それを可能にするのがオウンドメディアです。

オウンドメディアは、情報発信が流れてしまうことなくストックされていくため、資産として有効活用できる「ストーリー発信の基地」となります。「ストーリーの発信基地」は、マーケティング活動、広報・PR活動、採用活動の可能性を広げていきます。

また、オウンドメディアは、潜在顧客層に対してコンテンツを提供する事で見込み顧客(準顕在層)に引き込んでいく導線を作る事ができます。見込み顧客や顧客、優良顧客に関しては、企業・製品の魅力を伝える役割を通じて、よりファンになってもらえるような仕組みを作る事に優れています。製品やサービスのページだけでは語りきれない「思い」を伝えるコンテンツを配信することで、潜在顧客を見込み顧客に変え、最終的に顧客に変え、優良顧客(リピーター)へと育てていくことが可能です。